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大体雑談系ブログ。マイペースに。
とりあえずメモに
残業でマッハなファムです
とりあえず今表現したい項目をメモ代わりに置いとこう
第一次聖竜戦争 グラスランドの苦戦 聖竜暦561年
聖竜族との戦いによって疲弊を続ける我らが灰竜院家グラスランド大陸支部長グラスランド・クラスター
兵力では聖竜族軍の2万5000に対し、グラスランド軍2000万と圧倒的優位にたってはいるが・・・
その主力である色彩竜貴族の赤竜族・青竜族・黄竜族・緑竜族は互いに対立していて戦おうとしない
実際に戦闘に参加しているのはグラスランドの私兵3000と支配下の黒竜族・白竜族各500のみ
ここにきてグラスランドは前線に廻していた爆撃機を本部の防衛に回そうとする
しかしそれを阻む聖竜族軍の飛竜部隊
グラスランドは叫ぶ 「爆撃機を守れ!」
白竜黒竜混合の翼竜部隊は果たして爆撃機を敵の飛竜から守りぬくことができるのか!?
そして戦争の勝敗は・・・?
本編乞うご期待!


---
というストーリーを考え中です。
竜と人のほのぼのとした世界に突然あらわれた爆撃機を始めとする近代兵器群。
それらは長勢部財閥及びグラスフィード財団が開発したもの

長勢部関連の設定は中学時代に考えたものがベースなのでとにかく極端
※長勢部財閥:長勢部考行(はせべたかゆき)【成人名】長勢部ゼロ をトップとする軍事化学企業群。常識からは考えられないような製品を好んで作る。
※グラスフィード財団:長勢部一考(はせべかずたか)(考行の兄)【成人名】長勢部グラスフィード が設立した財団法人。元々は自然保護団体。自然を保護するために自然を害する者を武力で排除する過激派。
基本的に長勢部一族は強すぎるので表に出てこないように努力してる。
皆が槍だ剣だで戦ってる中、弾道ミサイルとか作っちゃうステキな仔たち
好きなんだけど、話に出すとね、ひどいことになるね

長勢部家が作った主な兵器とその説明

空中要塞ギガプレイス
:後述のアイランドギアを輸送するための手段として開発。
:大量の半重力発生装置により浮遊する。とにかく広大。
複合型発電機ソーラーミサイル
:火力水力太陽光を複合した発電機。発電機なので持ち運び可能だが大きさは発電所レベル。
:海水と太陽光だけで発電ができるのでクリーン
:聖竜世界の海水面の下降の主な原因
ウォールタンク
:壁を作るための戦車。
:この戦車自体が巨大でかつ耐久力が高いので、わざわざ壁を作る必要性について疑問視されている。
汎用輸送機
:長勢部軍が初めて開発した航空機。要塞の技術とミサイルの技術を応用しました。
:耐久力が極めて高く、対空ミサイルを受け続けても無事目的地へ到着する。生体機械兵でもある。
アイランドギア
:エネルギー問題を解消するために開発した、動力増幅装置。
:オリハルコン合金でできておりミスリル燃料を消費して入力された動力を増幅させる。
:別名ミスリル発動機。外見は巨大な歯車。直径は街ひとつ程度。
ハイパーギア
:アイランドギアの動力を各種装置へ伝達する歯車。
:通常の歯車だと約2日で磨り減ってしまい使い物にならなくなる。
磁場発生装置
:聖竜の結界を人工的に発生させる装置。毎年結界維持のために竜族がお亡くなりになる必要がなくなりました。
:この装置の発明により、聖竜族の持っていた権限の一部を長勢部家へ譲渡せざるを得なくなった。
軍事用バイオボディ
:シグナニアが原案を出し長勢部が作った一品。いわゆる第二の体。
:人が竜になったりその逆になったりできるスーツの軍事版。
生体機械兵
:生物を材料に作られた機械兵(ロボット兵)
:実際は生体コアに生前の魂を封じ込め、それを装着した機械兵のことを指す。
:そのため、人型である必要はなく戦車や航空機も生体化が可能。
:戦車がキャッキャウフフする光景
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