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大体雑談系ブログ。マイペースに。
黒歴史小説3
戦争要素に狂い始めた頃~将来に悲観していた頃の作品
今回は設定のみ
あと恐ろしく長い(5日分)
2010/06/21 哉也為

弌:三兄弟の保護者的存在 能力は魅力だけが高いが、一通りの戦術も一応習得している 人柄が良く、三兄弟からは絶対の信頼を置かれている 
哉:三兄弟の長男 能力は攻撃に大きく偏っており守備に関しては目も当てられない 見た目の割りに気性は穏やかなので皆に好かれている
也:三兄弟の次男 能力は政治に大きく偏っており戦闘に関しては目も当てられない 見た目の割りに気性は激しいがそこが可愛いと評判
為:三兄弟の三男 能力は守備に大きく偏っており攻撃に関しては目も当てられない 見た目通りに性格は冷静であり頼りになる


2010/10/10 種族

イフ リート ネイズ
氷属性 土属性 
[ If reet naze ] 良い岬です
トカゲ族トカゲ種ヒューム科
温和な性格 寒冷な気候に強い 特に岬を好み、海岸線に多く生息する 
知力は純正ヒュームと同等 戦争は好まない

イフリート ライズ
炎属性
[ ifreet rize ] 立ち昇る炎
ドラゴン族ドラゴン種ヒューム科
獰猛な性格 熱に強く、巨大な体を持つ 火山帯に生息する
知力は低い 戦闘を好む

ヒューム 
無属性
[ hum ]
ヒューム族
様々な性格 環境の変化に弱い 様々な場所に生息する
高い知力を持つ 平和と戦争を愛する 数が多い
大陸の支配種族 知力は高いが情報操作に対しては弱い 

ドラゴン
竜属性
ドラゴン族ドラゴン種ドラゴン科
様々な性格 環境の変化に強い 様々な場所に生息する
高い知力を持つ 平和を愛する 数が少ない
ほとんどの面でヒュームよりも優れているが、繁殖能力が著しく低い

機械兵
機属性
機械族
環境に依存しない 
高い演算能力を持つ 命令に順ずる 数が多い
過去に大量に製造された無人兵器群 命令を出すには指揮コードが必要

ハーフ
ドラゴンとヒュームのハーフ
他種族との交わりを嫌うドラゴンからは排他される
他種族との交わりに無頓着なヒュームは気にしない
両者は種族的に遠いため、健常な子が生まれることは稀
翼、牙、角、四肢等が1対ずつ揃った状態で生まれることは稀 尾は多くなる傾向がある
総じて免疫力が低いが、生命力は高い

2010/11/08 壊滅戦争世界観

真面目におもしろそうなストーリーを考えてみる(竜+ケモノ+人間の世界)
 人間とケモノの関係
敵対関係
 人間とケモノの勢力
人間軍 壊滅状態 少数の軍人のみ徹底抗戦の構え
ケモノ軍 戦争に勝利 人間軍を駆逐するために戦闘を継続
 地理
九大陸 世界の舞台 
中央大陸 人間軍の本部がある ケモノ軍に攻め込まれている
八方位大陸 ケモノ軍が支配 人間の生き残りがいる
 勢力別登場人物
---人間側---
中央帝国指揮官 人間軍の勢力を死守するために中央帝国の守りを固める
中央帝国兵士 人間軍最後の砦の中央帝国を守る。兵力はわずか
長勢部一族 軍事兵器会社を経営。竜族だが、人間に味方している。
 零 周りが次々とケモノ軍に投降していく中、民間人としてただ一人徹底抗戦を支持。運が非常にいい
 哉 零の長男。STRとAGIに優れる。近接戦が得意
 也 零の次男。STRとDEXに優れる。遠距離戦が得意
 為 零の三男。VITに極めて優れる。戦闘を得意としない
中央政府官 対話による平和的講和を望む。
旧世界帝国将軍 徹底抗戦論を支持する老将軍。
旧世界帝国兵士 将軍に従い抗戦の構え。兵力はそこそこ
---ケモノ側---
竜族 高度な文明と高い戦闘力を持つ種族。
獣族 過去の大戦にて人間に対する恨みが募る。
新生・世界帝国 圧倒的な兵力のケモノ軍を前に、帝國に被害ガ及ぶことを恐れ降伏論が軍内部の大半を占める。抗戦論を支持するグループと別れ、新生・中央帝国としてケモノ側につく。すさまじい兵力を持つ
ケモノ連合軍 獣族・竜族・ケモノ支持派によって結成された軍隊。かなりの兵力を誇るが、世界帝国には及ばなかった。
ケモノ捕虜軍 投降した兵によって編成された軍隊。最前線に配置される。


2011/04/18 長勢部軍設定

>リッセントール(中央)帝国

長勢部零(セイサ):長勢部コーポレーション支配人:長勢部軍総司令官
長勢部一哉(デリート):長勢部軍第一軍団長
長勢部二也(ロウ)  :長勢部軍第二軍団長
長勢部三為(クロトン):長勢部軍第三軍団長
デルタ:長勢部軍師団長:零の旧友
シグマ:長勢部軍師団長:零の旧友
オメガ:長勢部軍師団長:零の旧友

アイランドギア:ギガハルコン製:生体機械兵
大型輸送機:鉄製:生体機械兵

移動要塞ギガプレイス:試作型:機械兵
大型発電機グランドアース:地熱発電:機械兵
大型発電機ウィングストーム:風力発電:機械兵
大型発電機ウォーターロード:水力発電:機械兵
超大型発電機ソーラーミサイル:光発電:機械兵

リッセントール:前世界帝国皇帝:現リッセントール帝国皇帝
ライン:皇帝側近:
レール:皇帝側近:

政務官::旧中央政府構成員

>異世界からの乱入者

ランペル:萌えボス:ペーパーマリオRPG
ディッセンバー:補充兵士:新・暗黒竜の謎
ノーヴェンバー:補充兵士:新・暗黒竜の謎
第二軍団:ベルン軍:封印の剣
アンナ(エマ):フェアリン:スーパーペーパーマリオ
ノワール伯爵(ルミエール):ラスボス(表):スーパーペーパーマリオ
ファクトリー:ブラックホール軍:ゲームボーイウォーズ1+2


>リマンド(世界)帝国
リマンド:新世界帝国皇帝

セイント:新世界帝国軍総令官

ジラルド:旧世界帝国軍総司令官

>ロア王国
ゴルダーン:ロア王国国王

>ディラシラー共和国
アイオン:共和国北軍司令官
ニューム:共和国中央軍司令官
フレイン:共和国南軍司令官

>>中央帝国の出来事

850 大陸統一帝国、内部抗争により分裂
 中央帝国、世界帝国、ゴールドキングダム、アイアンパレード帝国、スノーエリアが独立
 シグマ、オメガ、デルタらが独立軍を設立、長勢部コーポレーションの援助を受け各国と戦闘を展開

1300 ゴールドキングダム、中央帝国、アイアンパレード帝国の3国が連合を組む
1300 世界帝国、スノーエリアの2国が同盟を組む
 世界帝国が周辺諸国を支配下に置く
 遠交近攻の世界帝国に対し、遠攻近交の中央帝国
 両陣営間が敵対する 
1524 アイランドギアの定期メンテナンス
 中央帝国の電力が不足する
 軍の命令系統に影響
1525 第35次中央大陸戦争により中央帝国が壊滅的な被害
 中央帝国が降伏勧告を受け入れる
 軍隊が解体される。様々な利権を戦勝国が吸収。
 旧中央帝国領内にて略奪が行われる
1525 アイランドギアの定期メンテナンス完了
 中央帝国の電力が復旧
 命令系統が回復
1526 略奪に対して自警団が結成される
 自警団と世界帝国軍の衝突が頻発
 長勢部軍が乱入し、第36次大陸戦争が勃発
 中央帝国の残党が統治局を世界帝国より奪取
 独立勢力中央政府を設立
1527 近隣諸国が反長勢部軍として連合を組む
 中央政府、長勢部軍と極めて強力な同盟を締結
 連合軍が長勢部軍を包囲
1528 膠着状態が続く
1529 長勢部軍が西側の包囲網を攻撃
 西側包囲網参加諸国が援軍を送り包囲網を強化する
 西側諸国の国内の兵力が乏しくなる
1530 西の大国、ロア王国が救援軍を派遣
 西側諸国、ロア王国軍の圧倒的兵力の前に降伏
 西側の包囲が解かれる
1530 ギガプレイスにて首都ごと避難
 電力が足りないためグランドアースを開発
 電力が足りないためウィングストームを開発
 電力が足りないためウォーターロードを開発
 
2011/07/04 弌戈弋と仲間

弌戈弋:
 中央大陸にすんでいるドラゴン。ゼロの兄。普段は市役所で働いている。住民票での名前は「黒川白井」。見た目メタボだが体重は軽い。妻持ち。友人からの愛称はいっかく。ロア共和国の研究所長でもある。月々莫大な特許料が振り込まれるため周りには金目当ての連中が群がってくる。

雅流ヶ崎剣五郎;
 中央大陸に住んでいるドラゴン。弌戈弋の友人。職業は工事作業員。見た目はチャラいが根は優しい。妻持ち。妻との関係はSとM(妻がS)。友人からの呼び名は作業服もしくは灰色トカゲ。弌戈弋と損得抜きで付き合っている数少ない友人の一人。

長勢部ゼロ:
 中央大陸に戦乱を呼び込む武器商人。弌戈弋の弟。哉也為の父。外見は幼いころから変わっていない。妻が多い。弌戈弋の身の安全のためにデルタたち3人を護衛として送り込む。リマンドール帝国上層部と深い確執があるが、旧軍部とは親密な関係。リッセントール反乱軍の理念に共感し共闘を申し出る。驚異的な生命力をもち、自己再生能力を持つBD-Dよりも高い耐久力を生身で誇る。

オメガ デルタ シグマ :
 ゼロの旧友たち。普段は頭身の低い姿をしている。真面目な場面では元の厳つい姿に戻る。もともとは無邪気な性格だが、見た目とのギャップが恥ずかしいため元の姿のときは威圧的な性格を装っている。見分け方は体の大きさと、それぞれ頭上の毛玉、側頭部の突起、背板の有無である。ゼロの指示で護衛として弌戈弋の近辺で生活している。

BD(バイオボディ):
 弌戈弋が開発した人工生体スーツ。長勢部軍の技術を惜しまずつぎ込んだ一品。驚異的な耐久力とそこそこの身体能力を誇る。比較的安価でドラゴン並みの能力を得られるとして大ヒット商品に。略称はバイオボディ(Bio Body)からきているが、適当につけたためBBではなくBDになってしまっている。後に気づいたが定着してしまって変更はあきらめた。BDの外見はデルタの幼少期をモデルにしている。自己再生機能を持ち、定期的な燃料補給が必要となる。その燃料である「エネルギー溶液」は装着時でしか補給が可能ではなく、補給時に装着者の触覚を刺激するため非常に気持ちが悪い。特許は法整備が未熟な混乱期に取得されたため、特許料は20%と驚くほど高いパーセンテージとなっている(通常は0.5%程度)。

軍事転用BD・Type-D(略称BD-D):
 正式名称「汎用バイオボディ長勢部軍一般兵士ドラゴン型」。長勢部軍開発のBD。耐久力・身体能力の更なる強化がされた新型BD。それ以上に価格の上昇が激しく一般的な戦車5台分の値段付けとなっている。

ブラックナイト(愛称クロ)::
 長勢部軍に一般公募で入隊した最後の指揮官。種族はヒューマンで、父親は歴戦の勇士。巨大な体格を持つが生来の恥ずかしがりやで素顔を晒すことを好まない。
入隊までの経緯:
 家宝の鎧を身に着け入隊試験に挑むが、体力測定で堂々のランクF(問題外)をたたき出す。戦闘試験では開始早々にやられてしまう。知力試験ではそれなりの成績を残すが、総合成績では最下位であった。最後の実戦試験にて開始早々やられそうになるが、突然の戦争開始により帝国軍が攻め込んでくる。他の参加者が負傷する中、幸運にも無傷で戦闘終了まで耐える。終戦までの幾度の戦闘にも参加し、目立った戦果をあげることはできなかったがいづれも無傷で戦闘を終える。終戦後、総合成績は最下位だったがその運の良さを買われ合格となる。今回の公募での合格者はわずか2名であった。もう一人の合格者は白い鎧を赤黒い鮮血で染めた実力派の戦士。
入隊後:
 一兵卒として各地の戦闘に参加するが、たいした戦果も上げられずにいた。共に出撃していた白騎士は着実に功績を積み出世していた。ただ、どの戦闘でも最前線で戦っていたにもかかわらず無傷で戦闘を終えていることから運だけは強いと評判だった。その運のよさに目をつけたゼロが、自分の副官に抜擢する。これにより功績0で軍の幹部に上り詰めることになる。
その後:
 能力はともかく人柄が温厚なため他の幹部と衝突せずみなから慕われる。その人柄からゼロの子供の教育係に任命される。この時点で軍の権力を握るのに十分な地位を得ているが、本人は無欲なためそんなことを考えたことはない。その後実直な仕事ぶりから皆からの信頼を得、ゼロから直々に総司令官に任命される。
プライベート:
 ゼロからクロと呼ばれ好かれる。公私は混同せず、ゼロとは友人として接する。プニプニしたドラゴンに憧れている。私生活でも鎧を外すことなく生活している。最近鎧がさびてきたことに悩んでいる。弌戈弋とも親交があり、そのメタボ体型に憧れているらしい。後日、ゼロから専用のBD「ブラックドラゴン」を贈られ、念願のドラゴンになることができた。弌戈弋の家に勝手に入り込んだりしているなかなかの自由人。
::

BD「ブラックドラゴン」:
 クロのために弌戈弋が設計し長勢部軍技術部が完全協力して作られたBD。ヒューマンであるクロが身に着けることを想定して作られているため、他の者が装着することはできない。形状はかなりのメタボ体型で、常人ではろくに走ることもできない。身体能力と耐久力を生体並みに落とし自己再生能力を廃することによりエネルギー溶液の摂取をしなくとも大丈夫に。私生活での機能性を最重要視した一品。クロはそれまでの鎧からこのBDに変え、ドラゴン(メタボ)としての生活を楽しんでいる。

BD「ケセラン」:
 ロア共和国が開発した火花の形を模したBD。それまでのBDとは異なり無生物で、不定形物をモデルとした異色の製品。火花とされているが外見は大きな毛玉。つぶらな瞳が人気の秘密。そもそも実用性がないのであまり生産されていない。真面目なロア共和国がなぜこのBDを開発したのかは謎に包まれている。軍上層部に愛好者がいる。

BD「量産型神竜騎士」:
 リマンドール帝国の前身、世界帝国が開発したBD。ドラゴンをモデルとしたBDだが、機能的な問題から生産中止になった。戦闘能力は強化されるが、やたらに燃費が悪いため頻繁なエネルギー溶液の補給が必要となる。軍事用に開発されたが、全兵士に行き渡る前に生産中止になった。現在では世界帝国の遺志を継ぐ旧軍部にて使用されている。

エネルギー溶液:
 BDの燃料とされている液体。正体は化学反応を促進させる溶媒。劇物のため、生身での使用は厳禁。エネルギー溶液は、BD装着時に「飲んで」使用する。そのためBD単体には補給ができない。上位にエナジー溶液があり、帯電しているが効果は高い。どちらも補給時に奇妙な感覚を「のど」に感じる。


幻影兵:
 長勢部軍が開発した兵器。めずらしく耐久力が低いが性能は高い。
民間用に改良されたものもあり、耐久力を上げるために性能を下げている。

友好関係:
長勢部軍は中央帝国と意気投合 中央帝国はアイアンパレード帝国とゴールドキングダムとで三国同盟を組む 世界帝国はスノーエリアと協定を組み中央帝国と対峙する 世界帝国は内部分裂、皇帝・軍部・政府がそれぞれ独立する 中央大陸の主要勢力は中央帝国、世界帝国、ゴールドキングダム、アイアンパレード帝国、スノーエリア、長勢部軍の6つ 他に小さな集落が存在しておりほとんどの地域が支配下にある 空白地は長勢部軍の支社がある2つのエリアのみで、戦火に晒され荒廃している 主要勢力は海軍を持っておらず他の大陸との交易は空軍に頼っている 中央大陸で海軍を持つのは独立艦隊とスーパーマインのみ 

他:
 長勢部軍は生体機械兵を開発 IP軍は機械兵を量産 GK軍は歩兵の強化に執心 世界帝国軍は戦車・機械兵・機砲搭などの陸軍を強化 中央帝国は兵がいないので城壁を空高く増築 スノーエリアはスノーミサイルの異常作動に対し放棄を決定 スノーミサイル自動生成・発射装置は長勢部軍からの贈り物で国境付近に大量に設置された
 その他諸勢力は主要勢力の軍事方針に影響されている 長勢部軍の開発したロングレンジ砲は大陸間ミサイルに匹敵する射程距離の長さだが、着弾点は手動計算で求めるしかない。そのため全く売れていない。軍内でも扱えるのは也とその部下のみ。 それに対しショートレンジ砲は射程は短いが威力が強い。ただし、固定砲台であるにもかかわらず有効射程が数メートルしかないためこれも全く売れてない。威嚇用にうちまくるのがいいか。 ミドルレンジ砲は射程、威力のバランスの取れた兵器。三つの中では最も使いやすいが、
 
---fin---

---感想---
この頃から自分の中のストーリーの世界観は一切変わってない
変化が止まったわけだね
まぁ中退だの生きていく理由を見失うだので病んでたから、そんなことを考える余裕もなかったんだろうな
今は社会人になったから考える余裕はできたが昔みたいな純粋な考え方ができなくなったな

というかこの頃の自分って本当に自分の好きなことだけを書いてたんだな、うらやましいわー
この設定再構築して小説を書きたいな
少なくとも今の24兄弟だの聖竜だのの設定よりかは楽しいだろう
昔から登場人物の寿命は無期限だったという。竜はまだいいけど人間も普通に1000年とか生きてる世界。
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